本日 28 人 - 昨日 13 人 - 累計 7181 人 [サイトマップ]

使用教材について

  1. HOME >
  2. 使用教材について
画像

 ゴーゴーピアノ1~3

 幼児さんで、ピアノを習うのが全く始めて、という生徒さんに
 コレを使うことが多いです。
 リズムを学びながら、音符も色を使いながら
 “自分の力で読譜”できるよう工夫されています。
 覚えの早い子には、2巻以降には進まず、キッズピアノへ移行します!




画像

 キッズピアノ1~5

 色音符を使って音を覚えていきますが、
 色ばかりに頼らず、自然と黒い音符に慣れていくことができます。
 知っている曲が多いので、大人気です。
 




画像

 わんぱくピアノ1~5

 キッズピアノが終わったら、これの3巻へ進みます。
 また、小学生で始めてピアノを習われる方へ
 この教本をおすすめしています。
 ソルフェージュのページがついているので、
 毎回、レッスンの中でくり返し練習することができます
 これも、知っている曲が多いです。




画像

 ピアノの贈り物1~3

 わんぱくピアノが終わったら、こちらに入ります。
 ブルグミュラー~ソナチネの中から厳選された曲が入っています。





画像

 アルフレッドピアノライブラリーシリーズ

 アメリカの教材です。
 色音符を卒業した頃に、こちらに移行することがあります。
 早くからペダルを使ったり、強弱記号が出てきたりしますが
 音楽性が身に付き、気に入っています。




 画像
 
 バスティン名曲集

 これはバロック、古典、ロマン、近現代の4期の曲が入っている曲集です。
 主に、熱心にピアノを練習される方にお勧めしています。




画像
 
 にじいろワークブック

 キッズピアノに対応した色音符から黒音符へ覚えていくワークです。
 楽しいゲームのページがあるので、意欲的に学べます。




画像

 小学生のためのおんぷワーク

 にじいろワークブックが終了したら、このシリーズに入ります。
 とことん、音読みをするので、5巻終了の頃には
 どんな生徒さんでも、音読みが早くなっています。




画像

カラードリル

 小学生のためのワークが終わったら,このシリーズに入ります。
 これは、音読みだけでなく、楽典を学べる教材です。
 書いて覚える式で、何度も何度も書くことで
 音の名前(四分音符、八分音符など)はもちろん、
 強弱記号、曲想記号などもかんたんに覚えられます。